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牧之原茶園とお茶の研究

  • 全国一の茶産地である牧之原台地は、大井川下流右岸側に位置し、海抜50m〜200mの南緩傾斜の丘陵で、地質は第四紀洪積層の埴壌土です。
  • 明治2年徳川藩の士族が移住開墾したのが最初で、現在約5,000haのお茶が栽培されています。
  • 明治41年に茶業試験場が設置され、茶の栽培・製造など、茶業全般にわたって研究が行われています。

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